鈴木さん速報

スロットとパチンコの2chまとめブログです。パチンコ・スロットの実践報告、解析、新台の評価情報などをまとめて紹介しています。

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    社会

    パチンコとスロットの2chまとめ
    1: 名無しさん@涙目です。(茸【緊急地震:朝鮮半島南部M5.8最大震度3】) [US] 2017/11/15(水) 14:32:36.47 ID:aQPuR1Dy0 BE:422186189-PLT(12015) ポイント特典
     職場の慰安旅行の積立金などを横領したとして、県警は少年育成課の男性警部補(49)を停職6カ月の懲戒処分とした。

    警部補は依願退職した。

    県警の調べに対し、「パチンコをするために手を出した。後で返せばいいと思った」などと説明。

    発覚後に全額返済していることなどから、県警は業務上横領容疑での立件は見送るとしている。

    引用元記事はコチラ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171111-00000110-san-l14

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    アマゾン 架空請求 詐欺 手口
    1: 名無しさん@涙目です。(茨城県) [US] 2017/11/14(火) 18:17:52.92 ID:goAY4E2N0 BE:844481327-PLT(12345) ポイント特典
     インターネットを通じた動画配信サービスが急速に普及している中、インターネット通販大手の「アマゾン」をかたり、有料動画の利用料金の名目で金をだまし取る架空請求の相談が急増していることから、消費者庁が不審な請求に応じないよう注意を呼びかけています。

    消費者庁によりますと、この手口は、「アマゾン」をかたる何者かから「有料動画の未納料金が発生しています」などとするショートメールが届き、記載された番号に電話するとギフト券で支払うよう求められるものです。

    各地の消費生活センターなどには、おととし6月からことしの9月末にかけて1万9000件を超える相談が寄せられていて、特にことしの夏以降急増しているということです。

    被害にあった人は10代から80代まで幅広く、被害額は少なくともおよそ1億2000万円にのぼっています。

    このため「アマゾン」でも、ホームページに注意文を掲載し、ショートメールで連絡したり、ギフトカードで料金を支払うよう求めたりすることはなく、決してだまされないよう呼びかけています。

    引用元記事はコチラ
    http://www3.nhk.or.jp/news/html/20171114/k10011223091000.html 
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    ユニバーサル 赤字
    1: 名無しさん@涙目です。(北海道) [JP] 2017/11/14(火) 16:56:39.63 ID:CZ4sLvhg0 BE:422186189-PLT(12015) ポイント特典
     先日パチンコ・パチスロ大手セガサミーホールディングスは、上半期2017年4~9月期における経常利益が「利益252億円増」であることを発表。大幅利益を達成した同社の好調ぶりが大きな話題となった。

    しかし、その一方で同業界の最大手ユニバーサルエンターテインメントは「窮地」に立たされているようだ。

    同社は11月8日、2017年第2四半期(4月~9月)の決算を発表。第2四半期累計の連結業績は売上高433.8億円(前年同期比23.3%減)、前年同期は238億円の黒字だったものの、108.7億円の赤字に転落してしまった旨が報じられている。

    引用元記事はコチラ
    .http://biz-journal.jp/gj/2017/11/post_4959.html

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    パチンコとスロットの2chまとめ
    パチンコ業界への出玉規制強化で、今後倒産するパチンコ関連企業が増えてくるのではないかと話題になっておりました(´・ω・`)

    1: 記憶たどり。 ★ 2017/11/14(火) 13:11:22.52 ID:CAP_USER9
     規制強化のあおりで窮地に立たされているパチンコ業界。駅前の好立地でにぎわっていたホールも、いつの間にか閉店しており、業界環境の厳しさがうかがえる。こうしたなか、パチンコホール経営業者の倒産件数が増加に転じた。今何が起こっているのか。

    まず、業界関係者が“パチンコホールの倒産増加”と聞いて思い出すのは、2004年以降に発生した5号機問題にさかのぼる。これは、射幸性の高い4号機のパチスロ機をホールから撤去し、新基準に沿った5号機のみ設置するという規制がきっかけで生じた。規制強化により、新台入荷を強いられたパチンコホールは、費用負担が生じただけでなく、射幸性が落ちたことで集客力も低下してしまい、経営が厳しくなった。

    05年は39件、06年は54件の倒産が発生。この間に大手パチンコホール経営業者が倒産したほか、金融機関の取引スタンスが変化したなど複合的な要因が重なり、07年と08年は、それぞれ72件の倒産が発生。
    これが過去最高の水準となっており、業界関係者にとって苦い思い出となっている。

    近年は落ち着いた状況にあり、倒産推移も15年は17件、16年は13件と低水準だった。しかし、16年以降は規制強化で潮目が変わった。16年12月は非適合機種の撤去期限とされたほか、17年9月は5・9号機への切り替えが義務付けられた。余力があれば問題にならないのだが、現在のパチンコ業界にそこまでの余力はない。
    日本生産性本部の「レジャー白書」によると、16年のパチンコ・パチスロ市場は前年比6・9%減の約21兆6260億円。
    従前は30兆円の市場規模を誇っていたが、13年からは4年連続で減少している。

    引用元記事はコチラ


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    研修医 スロット 逮捕 和歌山
    1: のっぺらー ★ 2017/11/14(火) 08:08:49.52 ID:CAP_USER9
    パチンコ店で他店のメダルを使ってスロットで遊んだとして、和歌山西署は12日、建造物侵入容疑で、和歌山市内の和歌山県立医大付属病院研修医の男(28)を現行犯逮捕した。「間違いない」と容疑を認めているという。

    逮捕容疑は12日午後7時55分ごろ、他店のメダルを使って不正にスロットをしようと、同市内のパチンコ店に侵入したとしている。

    店員からの通報で駆けつけた同署員が、スロットをしていた研修医を現行犯逮捕した。
    同署では、研修医が他店のメダルを使うことで利益を不正に得ようとしたとみて、今後は窃盗事件として捜査を進める方針。

    同病院は「研修医が逮捕されたことは誠に遺憾。捜査の進展を待って厳正に処分する」としている。

    引用元記事はコチラ 
    http://www.sankei.com/west/news/171114/wst1711140009-n1.html

    【研修医さん、パチ屋に他店のメダルを持ち込み逮捕】の続きを読む

    飲食店とタバコ
    1: 名無しさん@涙目です。(茨城県) [US] 2017/11/08(水) 10:31:50.89 ID:wV2M3mGu0● BE:264168779-2BP(2000)
     近年、喫煙可のお店はどんどん減っているらしい。

    嫌煙の風潮が影響しているようだが、もしかしたらそれは「自分さえよければいい」と傍若無人な振舞いをして、お店側に迷惑をかける喫煙者が少なからずいるからなのかも…。
    しらべぇ取材班は、飲食店員経験者に「タバコを吸う客にされた不快な行動」を調査してみた。

    ①空いたお皿やグラスに灰や吸い殻を捨てる

    「大勢で来た時に、灰皿が足りなかったのか、空いた料理のお皿やグラスを灰皿として使うお客さんたちがいましたが、すごく不快でしたね。
    洗うのも大変だし、食器は使い捨てではなくまた別のお客さんが使うものなのに、なんとも思わないの…? と人間性を疑います」(女性・29歳)

    ②禁煙タイムになっても灰皿を隠して吸い続ける

    「うちは夕方までは喫煙OKで、ディナータイムは禁煙になります。時間になって、それを伝えて灰皿を回収するのですが、『了解です!』と言いつつ…。
    灰皿をテーブル下に隠して、店員に背中を向けてバレないように吸う人がよくいます。禁煙を望んで来店する人もいるんだからやめてほしい」(男性・25歳)

    ③店員に「タバコを買ってこい」と命令する

    「安いチェーン店の居酒屋でアルバイトしていたことがあるんですが、『タバコがなくなったから買ってこい』と、命令してくる人に何度も遭遇しました。
    うちではそんなサービスはないので、丁重に断っていましたが、たいてい逆ギレ。そういうサービスがしてほしいならお高いお店に行ってください…」(男性・26歳)


    ??タバコは禁止にしてほしい人が半数!
    ちなみにしらべぇ取材班が、全国20?60代の男女1,400名に「たばこは全面的に禁止すればいいか」を聞いたところ、全体では50.8%と半数を超える結果になった。

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    引用元記事はコチラ  
    https://sirabee.com/2017/11/05/20161332558/

    【飲食店員がタバコを吸う客にされた嫌な行動トップ3!】の続きを読む

    生活保護とギャンブル
    1: 風吹けば名無し 2017/11/10(金) 20:11:39.59 ID:CrK34xxi0
    給付水準の切り下げが進む生活保護。生存権の侵害を訴える受給者による訴訟が相次ぐ。一方で必要な人に保護が行き届かない現状もある。
    10年前、制度の運用のあり方が問われた北九州市では、適正な保護について選挙戦での議論を求める声があがる。

     生活保護基準改定は違憲・違法なものであり、原告らに憲法上保障された生存権を侵害するもの――。

     生活保護費の減額措置の取り消しを求め、受給者が各地で国を訴えた訴訟。原告は29都道府県の約900人に及ぶ。

     国は2013年度からの3年間で、保護費の生活費部分(生活扶助)を段階的に引き下げた。一般の低所得世帯との均衡を図るなどとしている。戦後初の大幅な減額は、1人あたり平均6・5%。670億円規模に上る。

     北九州市小倉南区の女性(45)も福岡地裁の原告に名を連ねる。市営住宅に3世代で暮らし、7年前から生活保護を受けている。

     不自由ない暮らしだったが離婚後に心身を病み、3人の子を連れて母(63)と同居。
    自分も障害年金を受ける母も思うように働けない。「子どもを夫に渡して死のうか」とまで思い詰め、生活保護を申請した。

     障害年金が所得とみなされ支給額が抑えられていたが、生活扶助は年齢や世帯構成などに応じて決められた額が減額され、15万円ほどだった保護費は3万円以上減った。

     一家はガス代を節約して冬場でも冷めた湯につかる。家族の服は、ほとんどもらい物。
    家電の買い替えや子どもの入学金など、まとまった支出は食費を切り詰めてまかなう。「人間らしい生活をさせてほしい。その思いで原告になった」


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