鈴木さん速報

スロットとパチンコの2chまとめブログです。パチンコ・スロットの実践報告、解析、新台の評価情報などをまとめて紹介しています。

    スロット・パチンコの2chまとめなら鈴木さん速報!

    社会

    【賭博】シンガポールのカジノ収入が伸び悩み 富裕層が利用するVIP部門が不調のまとめ

    キャプチャ
    シンガポールのカジノ収入が不調で、これから始まる日本のカジノはどうなるんだと話題になっておりました(´・ω・`)

    1: 海江田三郎 ★ 2017/02/28(火) 13:04:38.87 ID:CAP_USER
     シンガポールは、2017年のカジノ収入が伸び悩む見通しだ。英格付け会社フィッチ・レーティングスの予想では、売り上げが40億米ドル(約4482億円)で前年の16年並みにとどまる。富裕層が利用するVIP部門 の不調が見込まれることなどが要因としている。現地経済紙ビジネス・タイムズなどが報じた。

     フィッチ・レーティングスの報告書によると、シンガポールのカジノは16年1~6月に中国人旅行者が前年同期比で12.5%増加したにもかかわらずVIP部門が縮小した。政府が国民に対して入場料を課すなどして自国民の利用を規制していることから、シンガポールのカジノは外国人の比重が大きく、投じる金額の多いVIP部門の縮小が全体の不振に直結したもようだ。

     フィッチ・レーティングスは、VIP部門の不調が17年も続くと予想。シンガポールを代表するカジノ付き統合型リゾート(IR)のマリーナベイ・サンズ、リゾーツ・ワールド・セントーサとマカオやフィリピンなど近隣地域の
    IRとの競争激化もカジノ収入の伸び悩みにつながるとみている。
    ソースの続きはコチラ


    【VIP部門が不調でシンガポールのカジノが伸び悩み】の続きを読む

    【受動喫煙】飲食店で違反した喫煙者に罰金30万円へ 厚労省検討のまとめ

    受動喫煙問題
    飲食店でタバコを吸った人は、罰金30万を支払わなければいけなくなるかもしれないと、話題になっておりました。アイコスはどうなるのでしょうか(´・ω・`)

    1: 海江田三郎 ★ 2017/03/01(水) 18:35:36.26 ID:CAP_USER
     厚生労働省は1日、東京五輪・パラリンピックに向けた受動喫煙防止の強化策として、飲食店を原則禁煙とし、違反した喫煙者には30万円以下の過料を科すとした対策案を公表した。

    飲食店などの施設管理者には、禁止場所で喫煙する人を制止する義務を課し、違反した管理者は50万円以下の過料とする。

     健康増進法改正案に盛り込み、今国会への提出を目指しているが、自民党などから反対の声が上がっており調整は難航が予想される。

     対策案は、全国の居酒屋や焼き鳥屋などを含む飲食店に喫煙専用室の設置を認めた上で原則禁煙とする。未成年の利用が想定されない小規模のバーやスナックは例外とする。
    記事全文はコチラ
    【【悲報】飲食店でタバコ吸ったら罰金30万円を検討中】の続きを読む

    【賭博】カジノの誘致6割が「反対」 大阪府民調査のまとめ

    大阪カジノ誘致問題
    大阪府へのカジノ誘致に関して、賛成か反対かの調査をしたところ、6割が反対しているということが話題になっておりました(´・ω・`)

    1: 海江田三郎 ★ 2017/03/01(水) 09:36:00.50 ID:CAP_USER
     
    朝日新聞社と朝日放送(ABC)は25、26の両日、大阪府民を対象に電話による世論調査を実施した。 

    大阪府と大阪市が目指すカジノを含む統合型リゾート(IR)の誘致への「反対」が6割に上る一方、2025年国際博覧会(万博)の誘致は「賛成」が6割を占めた。大阪市を廃止して特別区に再編する「大阪都構想」は「賛成」が「反対」をやや上回ったが、大阪市民に限れば拮抗(きっこう)していた。

     カジノやホテル、国際会議場などからなるIRを巡り、昨年12月にカジノ解禁法が成立。
    政府は1年以内をめどに実施法の整備を求められている。松井一郎知事と吉村洋文大阪市長は、市湾岸部の人工島「夢洲(ゆめしま)」への誘致を目指して・・・

    ソースの続きはコチラ
     

    【大阪のカジノ誘致問題、6割が反対に。】の続きを読む

    たばこ値上げ、いくらまでなら吸い続ける? 1位500円 2位1,000円 3位600円のまとめ

    1: サソリ固め(東日本)@\(^o^)/ [ニダ] 2017/02/28(火) 11:29:28.35 ID:CSFfx29q0 BE:837857943-PLT(16930) ポイント特典
     まだまだ上がり続けそうなたばこ税。「1箱1,000円構想」なんて喫煙者にとっては悲鳴ものの話題もまことしやかに取り沙汰されている。
    今回はマイナビニュース会員のうち喫煙者の男女191名に、たばこ1箱がいくらになるまで吸い続けるか考えてもらった。

    Q.たばこが値上がりするとして1箱およそいくらになるまで吸い続けますか?

    1位 500円 51.3%
    2位 1,000円 12.6%
    2位 600円 12.6%
    4位 800円 6.8%
    5位 400円 5.8%

    Q.それはどうしてですか?

    ■500円
    ・「ワンコインだから。500円を超えたら、禁煙します」(53歳男性/物流・倉庫/技能工・運輸・設備関連)

    ■1,000円
    ・「1,000円は生活費の負担になる」(34歳男性/広告・出版・印刷/クリエイティブ関連)

    ■600円
    ・「1カ月で支払う総額を考えて逆算すると、この金額が家計への限界です」(58歳男性/ソフトウェア・情報処理/IT関連技術職)

    ソースの続きはコチラ
    http://news.mynavi.jp/news/2017/02/28/122/

    【タバコの値上がり、いくらまでが限界?】の続きを読む

    受動喫煙対策で居酒屋が完全禁煙になるけどパチンコ屋はどうなるかのまとめ

    パチンコとスロットまとめ
    1: 名無しさん@ドル箱いっぱい (ワッチョイ 5a4c-FpMc) 2017/02/27(月) 01:19:05.22 ID:QKbZ7IVs0
    厚生労働省は非喫煙者がたばこの煙を吸い込む「受動喫煙」対策に関し、
    すべての居酒屋や焼き鳥屋は建物内を禁煙とする方向で最終調整に入った。
    http://www.yomiuri.co.jp/politics/20170224-OYT1T50173.html
     

    【飲み屋が禁煙になるけどパチンコ屋は?】の続きを読む

    厚労省が名案「パチンコ屋の入口で入場料を取ろう。ギャンブル依存症対策費として」のまとめ

    パチンコ屋で入場料とマイナンバー
    ギャンブル依存症対策として、入場料の徴収とマイナンバーを導入してみてはどうだろうという動きがあると話題になっておりました(´・ω・`)

    1: エメラルドフロウジョン(北海道)@\(^o^)/[ニダ] 2017/02/27(月) 17:16:41.14 ID:c8iDI9b/0 BE:422186189-PLT(12015) ポイント特典
    ◆依存症対策の実施コストでパチンコ業界の体力が奪われる

     ここで真っ先に注目されるのは、公営より民間事業体のパチンコの方だろう。

     何しろ536万人というギャンブル依存者(2014年8月厚生労働省発表)を生み出す最大の源泉と見られている業界である(筆者はこの数字には疑義を呈しているが)。

    まずは、パチンコ業界が上に挙げた三段階それぞれにおいて適切な処置を施したのち、その実績を監督官庁である警察庁や世間から求められる。
    仮にパチンコ業界の取り組みが功を奏せば「民間でこれだけの対策が出来たのだから、公営ギャンブルの対策はしっかりしたものが出来る」という信頼を生み出すことにも貢献するだろう。

     しかし実際のところ、パチンコ業界が依存対策において、具体的な成果を挙げるためには相応のコストを覚悟する必要がある。

    ◆入り口対策と保険適用外で莫大な費用が予想される

     例えば入り口対策。

     入場規制者を識別するための機械や射幸性の更なる規制の導入といった莫大な設備投資が・・・

    ソースの続きはこちら
    http://www.excite.co.jp/News/society_g/20170224/Harbor_business_129697.html?_p=2

    【【悲報】パチンコ屋さんに入場料制度の動き】の続きを読む

    【カジノ】米カジノ大手、二階氏に面会 日本進出を視野かのまとめ

    カジノ誘致問題
    アメリカカジノの主要人物が、日本へアプローチをかけてきたと話題になっておりました(´・ω・`)
    海外から日本にお金が入ってくるのは良いけど、逆になっちゃうなら…
    カジノやる意味ないのでわ…

    1: 孤高の旅人 ★\(^o^)/ 2017/02/24(金) 03:11:45.94 ID:CAP_USER9
    米カジノ大手、二階氏に面会 日本進出を視野か

      自民党の二階俊博幹事長は22日、米カジノ大手「ラスベガス・サンズ」のアデルソン会長と党本部で面会した。カジノを中心とする統合型リゾート施設(IR)整備推進法が昨年12月に施行されたのを受け、アデルソン氏が日本進出を視野に、与党のキーマンである二階氏と接触を図ったとみられる。 

     関係者によると、面会でアデルソン氏は「何かお手伝いできることがあれば言ってほしい。われわれはノウハウを持っているので協力する」と表明した。
     政府は推進法の施行を踏まえ、カジノの運営方法や入場規制を盛り込んだ実施法案の策定作業を進めている段階。二階氏は、IR整備にはまだ時間がかかると・・・
    記事の続きはこちら
    【日本進出を視野にいれた米カジノ大手が二階氏に面会】の続きを読む

    スロットマシンの中毒性にはまる若者… 広がるギャンブル依存症のまとめ

    パチンコとスロットまとめ
    イタリアでも若者のギャンブル依存症が問題になっているようです(´・ω・`)
    パチンコも身近な依存症なので気をつけたいですね。

    1: 朝一から閉店までφ ★ 2017/02/26(日) 15:23:39.80 9
    スロットマシンの中毒性にはまる若者… 広がるギャンブル依存症
    イタリア便り2017.2.26 13:21

     ローマのわが家の近くに、1階が菓子屋で、地下がワイン専門というとても繁盛した店があった。経営者の母親と中年の息子と親しくなり、クリスマスにはいろいろな菓子とワインを詰めた箱をプレゼントされたこともあった。

     ところが、ある日突然、店が金物店に改装されたのである。情報通の理髪店の話では、真面目そうに見えた息子が賭博常習者で、借金で店を手放さざるを得なくなったとのことだった。

     イタリアではアルコール依存症が400万人以上、ドラッグ常用者が45万人、賭博常習者が60万人と推定されている。
     
    中でも、最近問題になっているのは、町中至る所にあるスロットマシンなど賭博機を備えたゲームセンターに入り浸る若者だ。

     日本でも、大手製紙会社の御曹司の賭博による巨額な損失や、芸能関係者や元スポーツ選手のドラッグ使用のニュースが新聞をにぎわしたが、ドラッグも賭博も一度手を染めると、抜け出すのは難しい。

     賭け事好きが多いイタリアには3カ所だけ公認賭博場が設けられ、あとは国外の賭博場に行ってもらうことになる。

    日本では国会でカジノ解禁法が成立したそうだが・・・ 

    記事の続きはコチラ
    http://www.sankei.com/smp/column/news/170226/clm1702260008-s1.html

    【スロットの中毒性にハマる若者が急増…】の続きを読む

    このページのトップヘ