鈴木さん速報

スロットとパチンコの2chまとめブログです。パチンコ・スロットの実践報告、解析、新台の評価情報などをまとめて紹介しています。

    スロット・パチンコの2chまとめなら鈴木さん速報!

    カジノ

    日本のカジノまとめ
    日本でカジノが始まるのに「外国勢には経営権持たせてくれないの?ガッカリだよ…」と、海外のカジノ関係者が落胆していると話題になっておりました(´・ω・`)

    1: ノチラ ★ 2017/06/21(水) 17:33:22.80 ID:CAP_USER
     5月に東京で開催された国際カジノ会議「ジャパン・ゲーミング・コングレス」には日本をはじめ米国、欧州、アジアのカジノ運営業者ら約500人が集まった。

    出席者は半数が外国人で半数が日本人。国会議員や地元議員、世界的カジノ運営会社の人々や機器メーカーらが集まった会場で、IR(統合型リゾート)の日本導入に向けての課題が話し合われた。

    外国人らが最も狙っているのはIRの経営権だ。しかし「この分野では、結局は日本企業が主導権を握ることになる。アメリカの企業は落胆することになるだろう」と、カジノ関連のコンサル会社スペクトラム・アジアのCEOであるPaul Brombergは言う。

    カジノ運営の経験が無い日本企業がこの分野で成功を収められるのか、という声も出ているが、モルガン・スタンレー・アジアのPraveen Choudharyは「香港のギャラクシーエンターテインメント社も、カジノ運営の素人だったにも関わらず成功を収めた。日本企業にもできるはずだ」と述べている。外国企業は「経営権を握ることや筆頭株主になることに固執するべきではない」というのが彼の持論だ・・・(続く)


    記事の続きはコチラ 
    https://forbesjapan.com/articles/detail/16661
    【迷走する日本型カジノ、海外からも落胆の声!】の続きを読む

    カジノ法案まとめ
    ギャンブル依存症対策にマイナンバーカードで入場回数の制限を設けることを検討中だそうですが、今のところカジノだけでパチンコ屋にはやらないのかと話題になっておりました(´・ω・`)

    1: かばほ~るφ ★ \(^o^)/ 2017/06/20(火) 10:33:45.51 ID:CAP_USER9
     カジノを含むIR・統合型リゾート施設の整備に向けて、政府がギャンブル依存症の防止策として、マイナンバーカードなどを活用してカジノ施設への入場回数を制限する方向で検討していることがわかりました。

    政府はカジノを含むIR・統合型リゾート施設の整備に向けて有識者会議で具体的な制度設計を検討していて、これまでに、カジノ事業は免許制とすることやカジノ施設の広さに上限を設けることなど、参入や施設などへの規制に関する考え方を示しています。

    これに加え、政府がギャンブル依存症の防止策として、日本人や国内居住の外国人を対象に
    マイナンバーカードなどを活用してカジノ施設への入場回数を制限する措置を導入する方向で検討していることがわかりました。

    記事の続きはコチラ
    http://www3.nhk.or.jp/news/html/20170620/k10011023281000.html

    【ギャンブル依存症対策にマイナンバーカードを活用!】の続きを読む

    パチンコとスロットの2chまとめ
    話題の小出恵介さんと巨人の野球賭博関係者に何か関わりがあるのではと話題になっておりました(´・ω・`)

    1: 江戸領内小仏蘭西藩 ★@\(^o^)/ 2017/06/17(土) 17:33:48.28 ID:CAP_USER9
     未成年との飲酒及び不適切な関係を持ったとされ、所属芸能事務所から無期限謹慎が発表されている俳優の小出恵介。

     被害者女性の告白やその元カレの告白、さらには彼の悪すぎる酒癖など小出に関するさまざまな情報が日々流れている。ともかく、これまでのイメージを粉々に崩壊させた小出の芸能生命はもはや風前の灯だ。そんなに彼の芸能人生活にさらに追い打ちをかけるかのような記事が、「週刊新潮」(新潮社)に掲載されている。

     記事には小出の酒癖、女癖の悪さ、さらには元巨人軍選手が関与したとされる野球賭・・・(続く)

    記事の続きはコチラ
    http://biz-journal.jp/i/gj/2017/06/post_3609_entry.html
    【小出恵介の黒い噂、闇カジノなどに出入り?】の続きを読む

    カジノ法案進展
    IR推進会議のギャンブル依存症対策として、カジノ内や近場にATMを設置できない仕組みを作るそうです(´・ω・`)
    外国の人達はクレジットカードで遊んでもらうそうで、日本人は現金のみになる模様。

    1: コモドドラゴン ★ 2017/06/14(水) 06:34:52.88 ID:CAP_USER9
     カジノを含む統合型リゾート(IR)の制度を検討している政府は13日、カジノ施設内には現金自動出入機(ATM)の設置を認めない方針を明らかにした。クレジットカードの利用も外国人を除き原則として禁止する。ギャンブル依存症などへの懸念を受けての対策だが、どの程度実効性があるかは不透明だ

     この日開かれた有識者によるIR推進会議で政府が示した。カジノ施設の周辺では、貸し付け機能のないATMに限って設置を認める方針。両替の手間を省くため、外国人はクレジットカードを利用できるようにする。

     カジノ施設内で、ルーレットやスロットマシンなどの機器を置くフロア面積に上限を設ける方針も示した。1万5千平方メートルとするシンガポールを参考にする。IRの全施設面積に占める比率が大きくなりすぎないような規制も検討する。政府は次回の推進会議で、入場規制などの具体策を示す。推進会議は夏ごろをめどに国内で営業を認めるカジノの大枠をとりまとめる方針。(南日慶子)

    引用元はコチラ 
    http://www.asahi.com/sp/articles/ASK6F630LK6FULFA02J.html?iref=sp_new_news_list_n

    【【悲報】カジノ内にATM設置禁止の方向と政府が発表】の続きを読む

    カジノ法案
    カジノに関連する事業者は免許制にして、癒着なんてありませんよアピールがなんだか嘘くさいと話題になっておりました(´・ω・`)

    1: コモドドラゴン ★ 2017/05/31(水) 18:31:04.12 ID:CAP_USER9
    カジノなど統合型リゾート(IR)設置に向け、カジノに参入する事業者に対する政府の規制方針案が31日、明らかになった。

     事業者は審査が厳しい免許制とした上で、一定期間ごとに更新を義務付ける。また、暴力団関係者などの関与を防ぐため、子会社や株主を含む関係者の交友関係、借金の有無などの調査を徹底することを盛り込んだ。政府は具体的な制度設計を盛り込んだIR実施法案を年内にもまとめ、国会に提出したい考えだ。

     規制方針案は、IR事業者について「賭博罪の例外を認める特権的な性格を有し、高度な規範と責任、廉潔れんけつ性が求められる」と指摘し、諸外国で多く採用される免許制の導入を求めた。事業者が施設用地を所有していない場合、土地所有者にも免許取得を義務付ける。

    引用元の記事はコチラ
    http://sp.yomiuri.co.jp/politics/20170531-OYT1T50103.html?from=ytop_main1
    【カジノ事業、免許は更新制で清廉潔白さをアピール!】の続きを読む

    カジノ反対運動
    日弁連がカジノ解禁に反対する呼びかけを新宿の街頭で行ったそうです(´・ω・`)

    1: カレー丼 ★@\(^o^)/ 2017/05/12(金) 21:05:16.00 ID:CAP_USER9
    カジノを含むIR=統合型リゾート施設の整備に向けた議論が本格化していることを受けて、日弁連=日本弁護士連合会などはギャンブル依存症を増やしかねないなどとして、12日に都内でカジノ解禁を見直すよう訴えました。
     
    中略 

    これを受けて、日弁連など8つの団体は、ギャンブル依存症を増やしかねないなどとして、12日にJR新宿駅前でチラシを配り、カジノ解禁を見直すよう訴えました。

    参加した人たちは、マイクを使って「カジノが設置されるとギャンブル依存症が増えたり治安が悪くなるおそれがある。チラシを手にとって立ち止まって考えてほしい」などと訴えていました。

    中略

    「経済効果が仮にあるとしても、それ以上にギャンブル依存症や治安の悪化といった弊害があると思うので、今後も反対の声を上げていきたい」と話していました。

    記事の続きはコチラ
    http://www3.nhk.or.jp/news/html/20170512/k10010979741000.html
    【カジノ解禁の見直しを街頭で訴える日弁連】の続きを読む

    カジノ法案
    2020年の開業に向けて誘致が成功すれば復興や雇用の創出が期待されるカジノ施設を地方に作るべきか否かで話題になっておりました(´・ω・`)

    1: 和三盆 ★ 2017/05/01(月) 05:37:14.80 ID:CAP_USER9
     カジノを含む統合型リゾート(IR)の制度設計に向けた政府内の検討作業が本格化している。観光振興や雇用創出などプラス効果を期待し、誘致に積極的な自治体はその動向を注視。IR施設の基準づくりでは、大都市だけでなく地方でも整備できるよう配慮を求める自治体もある。
     
     IRはカジノの他、ホテル、国際会議場、飲食・小売店などが一体となった施設。政府は夏までに制度の大枠をまとめ、秋の臨時国会への実施法案提出を目指す。2020年代前半をめどに全国2、3カ所での開業を想定している。

    中略

     誘致の動きを見せる釧路、苫小牧両市と留寿都村の3地域を抱える北海道。「シンガポールのような『都市型IR』もあるが、地域活性化につながる『地域型IR』があってもいい」と提案する。

    【日本のカジノは都内と地方、どちらに作る?】の続きを読む

    このページのトップヘ