パチンコまとめ
1: 47の素敵な(やわらか銀行) (2段) 2021/03/03(水) 14:20:53.24
 コロナ禍で大ダメージを受けたエンタメ業界。そんななか、芸能事務所が新たな金脈として狙いをつけているのが、公営競技だという。

「ボートレースや競輪などの公営競技は、どうにかしてイメージアップを図りつつ、売り上げを伸ばしたいという思いが強く、そのためにタレントを起用した企画に積極的なんです。できるだけ有名タレントを起用したいということもあり、他の仕事よりもギャラがいいということが多い。芸能事務所にとって公営競技関連の仕事は“おいしい”ということです」(芸能事務所関係者)

 そんななか、老舗芸能事務所ホリプロが、「ホリプロボートレース部」なるものを立ち上げ、ホリプロ所属のタレントに多摩川ボートレースの予想をさせるYouTube動画を配信している。(中略)

「ホリプロのギャラは、仕事量に関わらず、社歴が長くなるほど月給が上がっていく年功序列の給料制と言われていたんですが、それが最近、歩合制に切り替わっているとのこと。仕事が多いタレントはそれでもいいのでしょうが、そうではないタレントはまったくギャラがもらえなくなってしまうわけです。

 そういったタレントを救済する意味もあって、いろいろと“旨味”のある仕事に食いついているのでしょうね。ホリプロ以外にも、公営競技の仕事に食い込んでくる芸能事務所はどんどん出てくると思います」(同)

引用元
https://www.cyzo.com/2021/03/post_269646_entry.html

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