鈴木さん速報

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    規制

    パチンコとスロットの2chまとめ
    1: 名無しさん@涙目です。(北海道)@\(^o^)/ [US] 2017/07/11(火) 06:17:57.08 ID:gzjMUvL10 BE:422186189-PLT(12015) ポイント特典
    警察発表
    パブリックコメント募集中
    おまえらが騒げば騒ぐほど警察もひっこみつかなくなるよ

    http://search.e-gov.go.jp/servlet/Public?CLASSNAME=PCMMSTDETAIL&id=120170011

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    パチンコとスロットの2chまとめ
    ギャンブル依存症支援団体の人達が出玉を規制するだけじゃ解決にならないと思うから別の仕組みを作った方がいいんじゃないのと言ってるそうです(´・ω・`)

    1: ばーど ★ 2017/07/10(月) 23:44:29.16 ID:CAP_USER9
    警察庁がパチンコとパチスロの出玉規制を強化する方針を決めた。ただ、依存症の問題に携わる人たちは改正案の効果を疑問視している。

    パチンコ店は全国に約1万1千あり、レジャー白書によると、市場規模は2015年で23兆2千億円、遊技人口は1070万人に上る。競馬、競輪などの公営ギャンブルの売り上げは計4兆7千億円だ。

    依存症の人や家族を支援するNPO法人「ギャンブル依存ファミリーセンター ホープヒル」(横浜市)の町田政明理事長は、「依存症は病気であり、出玉を下げることでなくなるわけではなく、根本的な解決につながらない」と指摘し、「自助グループや施設で回復に努められる仕組み作りが大事だ」と話す。

    一般社団法人「ギャンブル依存症問題を考える会」の田中紀子代表は「勝てないと思っても手を出すのが依存症なので、規制の効果は未知数だ」と述べる。
    その上で、客が自ら使う上限額を決める「自己申告プログラム」について、家族も申告できるようにするなど実効性を高めていく方が効果があると訴える。
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    パチンコとスロットの2chまとめ
    1: 名無しさん@ドル箱いっぱい (ワッチョイ b1b6-2NZ/) 2017/07/05(水) 06:28:15.45 ID:T520Qzjd0
     東京都の小池百合子知事は4日、日本経済新聞の単独インタビューに応じ、
    自身が実質的に率いる地域政党「都民ファーストの会」が都議選の公約に掲げた受動喫煙防止条例案を、早ければ9月の都議会定例会に提出する考えを示した。
    2020年の東京五輪・パラリンピックを控え、受動喫煙対策で都が国より先行し、改革姿勢をアピールする狙いがある。
    条例案は原則、屋内禁煙で罰則付きで、家庭内や車での喫煙を制限する「努力義務…
    引用元はコチラ
     

    【東京都のパチンコ屋って全面禁煙化になるの?】の続きを読む

    パチンコ産業 衰退
    パチンコ産業の終わりの始まりは低貸しから始まったのかな?と、話題になっておりました(´・ω・`)

    1: 名無しさん@涙目です。(北海道)@\(^o^)/ [US] 2017/07/04(火) 22:56:01.80 ID:4YVi3l5n0 BE:422186189-PLT(12015) ポイント特典
     全日遊連(阿部恭久理事長)は、毎月実施している「組合加盟店舗の実態調査」における5月末時点での調査結果を公表した。

    それによると営業店舗数は4月末より36店舗少ない9,884店舗(前年同月比255店舗減)。
    新規店舗数は7店舗(同比2店舗減)、廃業店舗数は38店舗(同比4店舗増)、休業店舗数は122店舗(同比29店舗減、5月中に休業した店舗は16店舗)となった。

    引用元記事はコチラ
    http://www.yugi-nippon.com/?p=13532
    【パチンコ屋、減る。衰退の原因は?】の続きを読む

    パチンコとスロットの2chまとめ
    ギャンブル依存症対策として、出玉と景品の上限を引き下げる見通し。4時間遊んで大当たりしても5万円以上は勝てない感じになるかもしれません(´・ω・`)
    対策すべきはそこじゃないだろと話題になっておりました。

    1: 名無しさん@涙目です。(catv?)@\(^o^)/ [CN] 2017/07/02(日) 07:37:37.01 ID:kpi/K+CI0 BE:323057825-PLT(12000) ポイント特典
    パチンコを主管する警察庁が、パチンコのギャンブル性低減に向けて具体的な動きを見せている。

    業界誌等の情報によれば、警察庁は、パチンコ遊技機の仕様を規定している「遊技機規則」の改正案を業界に示したとされている。

     今回の警察庁の規則改正の背景には、カジノ実施法の礎とされる「ギャンブル等依存症対策法案」成立に向けた動きがあり、警察庁は政府が主導する、ギャンブル等依存症対策推進関係閣僚会議において、遊技機の出玉性能の見直し等を明示していた。

     今後、パチンコ遊技機の性能はどうなるのか。警察庁が示した規則改正案は実効性を伴うのか。

    ◆パチンコ遊技機の出玉性能は、現行の3分の2程度に

     警察庁が示している規則改正案を見てみると、まずは1回の大当たりで獲得できる出玉の上限を、現行の2400個から1500個程度に引き下げる。
    1玉4円で金額換算するならば、1回の大当たりで9600円程度の出玉を獲得できたのが、6000円程度にまで下がるということだ。

     これは、パチンコ依存とされる人たちの約7割が、月に5万円以上負けており、その人たちの遊技時間が大体4時間程度ということを鑑み、4時間遊技しても5万円以上は勝てないという仕様に変える。

    要は負け額を取り戻そうとするから、よりパチンコに嵌る訳であって、取り返せないと分かっていれば無駄にお金を使わないだろうという発想である。

     併せてパチンコの出玉と交換できる景品の上限額も、現行の1万円から6000円に引き下げられる。

    引用元の記事はコチラ
    http://www.excite.co.jp/News/society_g/20170701/Harbor_business_144522.html
    【パチンコ業界にオーバーキル!警察が規制を検討。】の続きを読む

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