
1: 風吹けば名無し 2018/03/01(木) 14:18:21.65 ID:YAzdJYbC0
原作でもあんなもんなんか?


渦中のコインチェックが今月19日、事業継続の意思を改めて自社サイトで発表したが、実情は「倒産へのカウントダウンが始まっている」(事情通)という。
同社の破滅を予感させる“重大証言”をトカナが独占入手した。
コインチェックは13日、業務改善に関する報告書を金融庁に提出し、19日には、「態勢を強化した上で事業を継続していく」との意向を発表。
他社との資本提携も視野に入れつつ経営の立て直しに努め、金融庁もこれをバックアップしていく構えとの報道もあった。
しかし、「事業継続など絵空事。頼みの綱が切れてしまい、コインチェックは今、瀕死の状態にある」と明かすのは、世界の大手機関投資家とパイプをもつ金融ブローカーであり、
六本木界隈では知る人ぞ知る若手“フィクサーJr”だ。当然、中国人投資家との関係も深い。
「コインチェックの背後には、海千山千の国際金融ブローカーが存在します。その有力ブローカーが、つい先日まで、同社を中国の投資家に売却するべく暗躍していました。
中国国内では近年、仮想通貨に関する規制が強化されているため、中国の大物投資家たちはマネーロンダリングやタックスヘイブンの新たな受け皿として日本の取引所に入り込みたいと目論んでいます。
実際、中国の大手取引所がコインチェックの買収に興味を示し、お互いに弁護士を立てて、話し合いをするところまでは進んでいたんです」(フィクサーJr)
500億円という買収価格を提示し、コインチェック側と交渉を進めていたという。
ところが、買収監査の過程で、コインチェックの終焉を告げる“重大証言”を中国側が入手し、買収計画が立ち消えになってしまったというのだ。
引用元記事はコチラ
http://tocana.jp/2018/03/post_16152_entry.html

戦国時代に織田信長に侵攻された「忍者の里」で伊賀衆と甲賀衆が密接な関係にあったことを示す文書が見つかり三重県伊賀市は1日、市文化財に指定した。
郷土史料収集家でもある岡本栄市長がなじみの古書店で売り出されていたのを偶然発見。
専門家の助言も踏まえ、「中世の自治組織を知る上で大変貴重な史料」として市費で購入していた。
指定されたのは、巻物の状態で保管されてきた9通の「伊賀国上柘植村并近江国和田・五反田村山論関係文書」。
中でも貴重なのが、天正元(1573)年に地侍の集団の「伊賀惣国一揆」と「甲賀郡中惣」が土地の利用権について取り決めた
「甲賀郡奉公惣・伊賀奉公惣連署起請文(きしょうもん)」だ。
引用元記事はコチラ
http://www.sankei.com/west/news/180301/wst1803010081-n1.





政府は28日、カジノを含む統合型リゾート施設(IR)を設置できる区域の数について、自民党のIR実施法案の検討部会で政府案の提示を見送り、与党に議論を委ねた。カジノの誘致を望む自治体が多いことを踏まえ、自民党内で区域数の拡大を求める声が多いことに配慮した。
カジノの解禁は平成28年に成立したIR整備推進法で決まった。カジノ運営の具体的制度はIR実施法で定めることになっている。区域数は推進法の付帯決議に「厳格に少数に限る」と明記されているが、北海道や愛知、和歌山、大阪、長崎などで誘致の動きが広がっている。政府は当初、区域数を全国3カ所に絞り、運営実態を精査した上で拡大する方針だった。一方、政府は誘致する地元自治体の地方議会が計画を議決によって承認することを義務づける方針を示した。
引用元記事はコチラ
http://www.sankei.com/smp/politics/news/180301/plt1803010007-s1.html