
1: それでも動く名無し 2026/02/27(金) 06:44:16.39 ID:OWOUupv10
みずほフィナンシャルグループ(FG)はAI(人工知能)を活用し、全国に約1万5000人いる事務職員を今後10年間で最大5000人減らす方針を固めた。最新のAIを使うことで、書類確認などの手間を大幅に削減する。営業やグループの業務支援などにあたる部署への配置転換を進め、収益力の強化を図る。

みずほフィナンシャルグループ(FG)はAI(人工知能)を活用し、全国に約1万5000人いる事務職員を今後10年間で最大5000人減らす方針を固めた。最新のAIを使うことで、書類確認などの手間を大幅に削減する。営業やグループの業務支援などにあたる部署への配置転換を進め、収益力の強化を図る。
気象庁は、最高気温が40度以上を観測した日について「酷暑日」など新しい名称を定めるためアンケートを27日から始めました。
現在、気象庁では最高気温が25度以上の日を「夏日」、30度以上の日を「真夏日」35度以上の日を「猛暑日」として天気予報などで使用しています。
気象庁は40度以上を超える気温が毎年のように観測される状況をうけ新たに名称を定めるとしてホームページでアンケートを実施すると発表しました。
候補には「酷暑日」「劇暑日」「超猛暑日」など13の選択肢のほか名称案を記入することもできます。
アンケートの実施期間は3月29日までで、遅くとも5月までに名称を決定しこの夏から運用を開始するということです。
まぁ酷暑日で落ち着く予想
架空の仕入れ代金を支出させて会社に損害を与えたとして、大阪府警は26日、大阪市中央区の建材商社「神商鉄鋼販売」の元部長、泉谷桂一容疑者(52)=岡山県笠岡市四番町=を会社法違反(特別背任)の疑いで逮捕し、発表した。
容疑を認めているという。
捜査2課によると、泉谷容疑者は神商鉄鋼販売の土木建材担当部長として、土木建材関連の商品の仕入れや支払いの権限があったという。
逮捕容疑は2020~25年、資材を仕入れたとする取引会社名義の架空の請求書を作成。26回にわたり、神商鉄鋼販売から取引会社の代表名義の口座に計約1億1500万円を振り込ませ、財産上の損害を与えたというもの。
神商鉄鋼販売は神戸製鋼グループの中核商社「神鋼商事」(大阪市中央区)の100%子会社で、鉄鋼製品や土木資材の販売を手がけている。25年3月期の売上高は約500億円。
府警によると、取引会社は長年にわたって神商鉄鋼販売と取引がある兵庫県宝塚市の土木建設会社。泉谷容疑者は代表名義の口座を譲り渡すよう依頼し、自ら管理していたという。
泉谷容疑者は、振り込まれた金の大半を、オンラインカジノや競馬などのギャンブルに使ったと話しているという。
親会社の神鋼商事によると、泉谷容疑者の架空計上は25年5月の内部監査で発覚。同年6月に泉谷容疑者を懲戒解雇し、その後、府警へ告訴していた。
神鋼商事は「事態が発生したことを厳粛に受け止め、グループ会社を含めた管理体制の強化に努める」とコメントした。
朝日新聞 2026年2月26日 12時19分
https://www.asahi.com/articles/ASV2V00KDV2VPTIL00QM.html?iref=comtop_7_03

