
1: 名無しさん@実況で競馬板アウト 2019/11/11(月) 21:26:25.75 ID:FC0kFu0d0
地方競馬色々と酷い



クロノジェネシマ@keibakeibada
淀でずっと動かない人がいてました。
2019/06/02 16:52:01
とりあえず電車は動いてるので安心しました。ダノンプレミアムかアーモンドアイの単に10万ぐらいいってたんやろか。 https://t.co/GxGJJcjlk1



的中者は1人、払い戻しは百円の賭け金に対し4億7千万円。24日の中央競馬で史上最高の払い戻しが記録された。
新記録になったのは日本中央競馬会(JRA)が指定する5レースの勝ち馬をすべて当てる「WIN5(ウインファイブ)」というインターネット限定の馬券。
この日は2番人気→15番人気→12番人気→11番人気→5番人気と波乱の結果となった。
WIN5の売上総額は6億7401万2900円だったが、5レースの勝ち馬をすべて当てたのはたったの1人だけ。
WIN5の払戻率は売り上げの7割。
4億7180万9030円が的中者に払い戻された。
従来の記録は2016年8月21日の4億2012万7890円だった。
WIN5の払戻の上限は6億円。
公営ギャンブルでは、2010年10月に平塚競輪でマークされた9億598万7400円の配当が最高だ。引用元記事

17日に東京競馬場で行われたダート王決定戦「第36回フェブラリーS」(G1、ダート1600メートル)の入場人員は9年ぶりの6万超えとなる6万1141人で前年比121・8%(+1万947人)と大幅増。
売り上げは151億3万8200円で同117・2%(+22億1378万5300円)のアップで13年ぶりに150億円を超えた。JRA所属の女性騎手として初めてG1に騎乗した藤田菜七子に大きな注目が集まり、その効果が数字に如実に現れた。
