
1: 風吹けば名無し 2022/11/14(月) 20:50:19.60 ID:0VxIDxuw0
わかりやすい嫌がらせしとるんかコラ😡


【嫌煙者の上位種、「モンスター嫌煙者」の喫煙者いじめが酷い…】の続きを読む「喫煙者には住みにくい世の中になった......」――そんな愚痴を、あちこちで耳にする。なにしろ店は次々と禁煙になり、非喫煙者からは「タバコ臭い」だのなんだの罵られ、今や自宅の敷地内で吸っていてさえ、「煙が流れてくる」と叱られるのだから。
もちろん、歩きタバコや吸い殻のポイ捨てなど、ルールが守れない喫煙者が非難されるのは当然のこと。だが喫煙者の話を聞くと、ルールやマナーをきちんと守って、身を縮めるようにしてタバコを吸っていても、なお追い打ちをかけるように、ほとんど理不尽としか思えないクレームを受けることがあるというのだ。(中略)
愛知県のAさん(20代男性・会社員)はある日の午前中、地元の喫茶店に入った。
この喫茶店はタバコOK。Aさんも一応周りには気を付けつつ、ぷかーっと一服していたのだが......。
「ちょっと、何タバコなんか吸ってるの!」
いきなり怒鳴りつけてきたのは、別の席に座っていた中年女性のグループだ。彼女たちは名物の「モーニング」を食べつつ、だらだら長居しながら会話に花を咲かせていたのだが、どうやらAさんがタバコを吸っていることが許せないらしい。
呼びつけた店員さんの目の前で、さんざんAさんを罵倒した上、
「せっかくのモーニングが台無しよ! ここの代金払ってちょうだい!」
とまで言い出した。幸い、店員さんや周りのお客がとりなしてくれ、彼女たちは怒り心頭になりながらも去って行った。
※2に続く

【【悲報】路上でタバコ吸う人たち、嫌われてると判明…】の続きを読む内閣府は4日、たばこ対策に関する世論調査結果を公表した。周囲のたばこの煙を「不快に思う」「どちらかといえば不快に思う」と答えた人は計83.3%で、そのうち不快に思った場所は「路上」との回答が70.2%で最も多く、「食堂など食事を提供する店舗」50.9%、「居酒屋など酒類を提供する店舗」39.9%が続いた。
受動喫煙対策を強化する改正健康増進法が2020年に全面施行されてから初の調査。改正内容で知っている点を複数回答で尋ねたところ、最多が「多数の人が利用する施設内が原則禁煙になった」72.5%で、19年の前回調査(46.0%)比26.5ポイント増加した。
「病院・学校・行政機関などは屋内に喫煙室を設置できない」61.8%、「小規模飲食店は屋内でも喫煙できる店とできない店がある」51.5%が続いた。
政府に求める対策では、受動喫煙対策の強化(48.3%)、未成年者教育(46.8%)、たばこ税増税(38.9%)が上位を占めた。(中略)調査は今年8月4日から9月11日にかけて全国18歳以上の男女3000人を対象に実施。有効回収率は51.9%。新型コロナウイルス対策で調査方法を対面形式から郵送に変えたため、前回調査と単純比較はできないとしている。・・・(記事の続き・詳細は引用元にて)引用元

【腫瘍内科の世界的権威「喫煙者は加熱式たばこに切り替えましょう」】の続きを読むフィリップモリスジャパンは「たばこと健康と科学の最前線」と題して、今年9月から全3回にわたりメディカル&サイエンスセミナーを行っている。
その第2回となる「がん予防におけるたばこハームリダクション」が25日、都内で開催された。
セミナーには腫瘍内科の世界的権威であるロンドン腫瘍学クリニック理事長のピーター・ハーパー博士が登壇。
「がんの発生要因として最も上位に挙がる生活習慣は喫煙である」と強調。
「従って、がんリスクを下げるには禁煙が最も有効だが、日本で禁煙薬物治療を行った人の禁煙継続率は終了9カ月後で27・3%、1年後で8・2%、4年後で6%と効果は低く、また、がんと診断された喫煙者がそれでも喫煙を続ける率は64%に上る」とし、たばこハームリダクションの重要性を訴えた。
ハーパー博士が言うハームリダクションとは、他のたばこ規制のアプローチを補完するためのもの。
がんの原因となる有害物質は紙巻きたばこの煙に多く含まれていることから、
「喫煙者にとって代替品を提供することは補完的な戦略として有効」と話し、
「すでにFDA(アメリカ食品医薬品局)などが有害物質の曝露を低減できると認めている加熱式たばこが代替品に適している」と喫煙者に早めの切り替えを促し・・・(記事の続き・詳細は引用元にて)引用元



